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ワイパーアームの取り外し  投稿者:kazuhiko 投稿日:2006/07/12(Wed) 21:22 No.1181   HomePage

こんばんは。平成7年SGに乗っているkazuhikoです。

本日、夕方帰宅して、まだ外は明るかったので、フロントのワイパー
を外してみました。(雨は降っている)

<作業手順>

(1)ワイパーアーム付け根のカバーを外す
いきなりマイナスドライバーでこじると、傷つけてしまうかもしれません。
程度によっては、手で外すことができるくらいに、軽く浮き上がってきます
ので、軽く浮いたところで、マイナスドライバーを差し込むと、簡単にはずす
ことができます。

(2)ナットを外す
SGのフロントの場合、使用する工具は14ミリです。
めがねレンチでも作業可能ですが、ソケットレンチ使用の際は、工具の
頭の形状によっては、ディープソケットか、エクステンションが必要になる
かもしれません。

(3)ワイパーアームを外す
ナットが外れたら、ワイパーアームを立てた状態で、引き抜くだけなのですが、
いきなり引き抜こうとしても、抜けないかもしれません。

ワイパーの付け根の部分を、プラスチックハンマーで少し叩いてやると、
アームがスプライン(軸)から外れそうになります。

※あまり強く叩いてしまわないように。万が一、軸以外の部分を叩いてしま
うと、見苦しい結果となりますから、鉄のハンマーは避けたほうがいいで
しょう。

ゴムハンマーで、アームの付け根をサイドから叩いて揺さぶってみる方法も
ありますが、これも、叩き方が悪いと、アームが歪んでしまいますから注意。

今回は、潤滑剤を使用せずに、プラハンで叩くだけで外れましたが、
固着がひどい場合は、無理をせずに、CRCなどの潤滑スプレーを使用
したほうがいいでしょう。

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ワイパーアームの再塗装(1)  kazuhiko - 2009/06/29(Mon) 14:23 No.2776

皆さん、こんにちは。平成7年SG(2800DT)に乗っているkazuhikoです。

雨降りの日が多い季節です。

今回は、フロントワイパーアームを再塗装して、アームASSYで交換してみました。

現在乗っているPE8Wのワイパーアームは、前オーナーが再塗装した形跡がありますが、
塗装もかなり劣化して、この上から塗り重ねるには、あまり気が乗りません。

とはいえ、一度ワイパーアームを取り外して、下地処理をして、塗装してから、
元に復元するとなれば、それなりの時間を要しますから、季節柄、あまり
施工したくはありません。

そこで、以前乗っていたPD8Wからワイパーアームを外して、事前に再塗装しておき、
塗装済みのアームを、ASSY交換してしまおうといういう試み。

<ワイパーアームの取り外し> 
※元スレッドに詳しく書いてありますので、重複する箇所がありますが、
ご了承願います。

(1)ワイパーアーム付け根にある樹脂のカバーを取り外す。
   手で揺すって外れる場合もあるし、固い場合は、マイナスドライバー
   などでこじって外す。このとき、ドライバー先端にテープを巻いて、
  部品や車体側への傷付きを防止する。

(2)ロックナットを緩める。工具は14ミリ。フロントウインドウの傾斜角のため、
  工具はオフセットのついたメガネか、ソケットレンチ等を使う。
  窓ガラスへ傷をつけないように注意すること。
  CRCなどの浸透性潤滑剤を吹き付けておくと、アームの脱着が容易になる。

(3)ワイパーアームを取り外す。アームを立てて状態で、揺すってやれば、
  スプライン軸から抜けることもあるのだが、固着して抜けそうにないときには、
  軸の頭を、プラハンなどでコツコツ叩いてやると、反力で抜けてくる。

アームが外れたら、ついでに、白く変色したデッキガーニッシュ部分のリフレッシュ。
シリコンスプレーを吹き付けるだけですが、黒さが蘇ります。

<つづく>

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ワイパーアームの再塗装(2)  kazuhiko - 2009/06/29(Mon) 14:38 No.2777

つづきです。

部品取り車となっている、以前乗っていたPD8Wから、あらかじめ、
ワイパーアームを奪取して、錆や劣化した塗装を剥ぎ落として、再塗装
しておきます。

私の場合、社外のワイパーブレード(雪用)を愛用していますが、ご存知の通り、
スペースギアのフロントワイパーブレードは、トラック用ビス止めタイプ。

ビス止めタイプから、U字フックへ変換するためのアダプターがありますが、
こちらも、スペースギアに乗り換えたときから8年以上使っていたので、
塗装も剥げて、見栄えが悪いために、新品に交換します。

PIAAのSH7という変換アダプターです。

ワイパーアームの先端に、小さなビス2個で固定されているのですが、
なかなか緩まなかったり、ビスの頭を舐めてしまったり、落として紛失
して
しまうかもしれません。

今回は、新品のアダプター内に予備のビスも入っているし、紛失等もあり
ませんでしたが、万が一、なくしてしまうと、探すのが大変です。

以前、市販のビスを探したことがあるのですが、ちょっと見つかりませんでした。
M3にも見えますが、実は、M3.5−P0.6という特殊なもの。

万が一紛失した場合は、素直に、純正部品を注文したほうが良さそうです。
(探し回る手間や、交通費の方が高くつきます)

MB083726 スクリュー、ウインドシールド ワイパ ワッシャツキ 3.5×6

1個30円だそうです。

ワイパーアームに、ブレードを取り付けたら、アームASSYを車体に
取り付けます。
私の場合は、ワイパーデアイサーが装備されていますから、熱線の位置に
ワイパーゴムが来るように位置あわせします。

あとは、ロックナットを締めこんで、カバーを装着して完了。

念のため、動作確認をします。拭き取り位置に問題がなければ、これで終了。

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錆びたワイパーアームをリフレッシュ  kazuhiko - 2009/07/04(Sat) 09:28 No.2784

みなさん、こんにちは。kazuhikoです。

昨日は夕方から、kazukazuさんとプチオフ。(2人とも夜勤はお休みでしたので)

先日、拾萬円号から交換して外したワイパーアームを、錆を落として再塗装しておき、
アームASSYを移植。

それにしても、こんなに錆びるまで、よく使いましたね。辛抱強いというか…

ついでに、ワイパーブレードも交換。

白く色あせたデッキガーニッシュも、シリコンスプレーを吹き付け、黒さ復活。

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Re: ワイパーアームの取り外し  MOTIMOTI - 2009/07/05(Sun) 13:56 No.2785

H9SG(D)のMOTIMOTIです。

kazuhikoさん,いつも貴重な情報ありがとうございます。
先日,インタークーラーの吸気口の塗装をしました。
本日,ワイパーを外して塗装しています。
やはりハゲやサビは綺麗に隠したいものです。

リヤのワイパーアームはリアゲート内張を外す必要があり面倒です。
リヤワイパーブレードはワンタッチで外れましたので,そこだけ塗装します。

リヤワイパーブレードも塗装し終わり5本(正味3本)並べて写真撮ろうと,段ボールを裏返したら右画像左に写っている小さい固定ビス4本を植え込みの中に落としてしまいました。虫ケラたちと格闘すること1時間半,やっと4本見つけて元に戻すことができました。ヤレヤレ…

2785_1.jpg 2785_2.jpg



Re: ワイパーアームの取り外し  まさや@松本 - 2009/07/05(Sun) 21:16 No.2786

MOTIMOTIさん こんばんは

>リヤのワイパーアームはリアゲート内張を外す必要があり面倒です。
内張りを剥す必要なんて無いですよ〜
根元に付いているカバーを外すと(手前に引き上げる)中にナットで
アームが固定されていますよ。

とても簡単なのでやってみてください。

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Re: ワイパーアームの取り外し  MOTIMOTI - 2009/07/05(Sun) 21:33 No.2787

H9SG(D)のMOTIMOTIです。

まさや@松本さん,アドバイスありがとうございます。
なるほど,要するにフロントと同じように固定されているのですね。
さっそく明日にでも取り外してみます。

ワイパーの可動部分はモーター部を除いてグリスアップしましたので,作動時の異音が解消されました。このようなメインテナンスもたまには必要ですネ。(お蔭様で,前も後ろもワイパー塗装により新車然と変身しました。kazuhikoさん下記画像ありがとうございます。)


リアワイパーアームの取り外し  kazuhiko - 2009/07/07(Tue) 22:24 No.2790

こんばんは。kazuhikoです。

>> リヤのワイパーアームはリアゲート内張を外す必要があり面倒です。
> 内張りを剥す必要なんて無いですよ〜
> 根元に付いているカバーを外すと(手前に引き上げる)中にナットで
アームが固定されていますよ。

まさやさん、ご教授頂き、有難うございます。
今まで、外すの面倒だったので、リアゲート部は新聞紙でマスキングして、
車体に取り付けた状態で、スプレーを吹き付けていました。

早速、水没号を分解してみました。

ポイントは、丸い形状の部分はカバーではないので、外れないこと。
一見すると、アーム本体に見えるけれど、カバーは別にあります。
カバーは、挟んであるだけなので、浮いてしまえば、引っ張ると外れます。

アーム本体の取り外しですが、リアゲートの外板パネルに、モーターとともに
固定されていますが、固定部分の強度が弱いですから、外れないからといって、
ハンマーで軸方向に叩いてしまうと、パネルが歪む可能性があります。

アームの横方向から、プラハンで軽く、コツコツ叩いて揺さぶってみると、
簡単に外れます。

スプライン軸、非常に細かいピッチで刻んでおり、テーパー形状なのですね。
あまり無理にこじって外すと、スプラインの山を傷めてしまうかもしれません。

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4M40 リリーフバルブの圧力測定  投稿者:kazuhiko 投稿日:2009/06/14(Sun) 11:30 No.2748

皆さん、こんにちは。平成7年SG(2800DT)に乗っているkazuhikoです。

4M40のインマニに装着されている、リリーフバルブの開放圧力測定をやってみました。

実を言うと、以前から圧力測定器を作ろうと思いつつ、今回、初めて実験。

純正のリリーフバルブ、実車から取り外したものが、手元に3個あるのですが、
実を言うと、どれがどれだか不明。
0.9キロ付近で抜けてしまって、まったく加速できなかった2号車(拾萬円号)の
リリーフバルブもあるのですが、健康なものと、不健康なものの区別がつかず。

実車から外して、放置していたものだけに、とにかく汚い! カーボン、
ブローバイガスでベタベタの、真っ黒。灯油とパーツクリーナーで洗浄後、測定。

社外の調整式リリーフバルブは、今頃になって、1号車(水没号)より奪取。

通常、インマニを取り外さないと、とても脱着できないような場所についているのですが、
いつもの如く、首曲がりのモンキーレンチを使い、強引に作業。

トラストのリリーフバルブは、1号車(水没号)に装着時、思いっきり締め込んであったので、
やはり、完全に殺した状態。2キロを振り切ってしまう。(これじゃ意味なし)

4ミリヘキサゴンと、12ミリめがねを使用して、初めて、調整しました。
現在、1キロまでブーストアップしている2号車(拾萬円号)ですが、どのくらいに
設定しようか?
1.2キロくらいで開放してくれたらいいかな?

調整と、測定を繰り返しながら、目標値にあわせます。


3つあった、純正のリリーフバルブは、いずれも、1.0〜1.05付近で
開放します。固体は差ほとんどなし。洗浄して、正常に機能しているのかな?

こちらのメインのBBSでは、純正の開放値は0.95付近ということになっていますが、
今回の測定値との誤差は、使用するブースト計の個体差、或いは、ゴムホースの
取り回しに起因する誤差と思われます。
車内に引き込むためには、1mくらいの長さのホースが必要なので、圧力損失も
あるだろうし、今回の測定に使ったベビコンの圧力よりも、実車のタービンから
掛かる圧力の方が、急激な圧力変化があるだろうから。

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リリーフバルブの交換  kazuhiko - 2009/06/15(Mon) 03:57 No.2749

おはようございます。kazuhikoです。

日付が変わってしまいましたが、昨日(日曜日)は、お友達の
YUJI@静岡さんと、プチオフ。
以前より、YUJIさんから相談を受けていたのは、車両を乗り換えてから、
ブースト計を装着したら、 1.0キロまで軽く回ってしまい、更に、
それ以上アクセルを踏み込むと、 1.0キロを超えてしまうというもの。

以前乗っていた、PD8Wとは、過給の掛かり方が違うとのことで、
自分がいじってきた車と違い、車の状態が良く分からないと、下手に過給圧が
上がってしまうのは、心臓に悪いですね。

昨日は、若しかしたら固着しているかもしれないリリーフバルブを取り外して、
一昨日、圧力測定をして、作動を確認したリリーフバルブと交換しておこうというもの。

例の、首曲がりモンキーに、鉄パイプを継ぎ足して、エンジン奥のリリーフ
バルブを脱着します。

とにかく、真っ黒けです。


その後、自宅へ戻った後、今回は、取り外したリリーフバルブを、洗浄せずに、
そのままの状態での開放圧力を測定しました。

テスト開始後、圧力は急上昇します。1.0キロを超えて、1.2キロまで上がった、
次の瞬間、パーン という、軽くはじける音と共に、圧力は1.1キロまで下がり安定。

同じ条件で、再度テスト。1.1キロ程度で開放しているようです。

次に、エアーを送り続けた状態で、試しに、手でリリーフバルブの開放弁を
軽く抑えると、圧力は急上昇します。
圧力計の針が1.5キロ程度まで上がったところで、手を離すと、一気に
圧力は下がり、1.05キロで安定。

その後、同様に繰り返し、強制的に、一気に圧力を抜く動作を行いましたが、
何度繰り返しても、1.05キロ程度で、安定しています。

恐らく、リリーフバルブは、軽い固着状態にあったもので、強制的に圧力をかけて、
一気に開放する動作を行ったことで、ほぼ正常に機能するようになったのでしょう。

インマニも真っ黒になるのですから、そこに取り付けてあるリリーフバルブだって、
カーボンや、ブローバイガスで、ベタベタになって、固着しても不思議ではありませんね。


問題は、これで解決したわけではありません。
応急的に、正常に機能するリリーフバルブを取り付けてきただけで、これで、
エンジントラブルは回避できると思うのですが、一番の問題点は、何故?
過給圧が規定値を上回ってしまうのか?

恐らく、リリーフの固着だけではなく、ウエストゲートアクチュエーターの
動きが渋くなっているのでしょう。

詳しい原因究明は、また後日の課題ということで。

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リリーフバルブ交換 その後  kazuhiko - 2009/06/15(Mon) 18:35 No.2750

こんばんは。kazuhikoです。

本日、YUJI@静岡さんが、kazuhiko宅へ。
静岡から富士まで走り、昨日のリリーフバルブ交換後のインプレッションを
報告してくれました。

MAX1.0キロで、それ以上振り切ることもなく、アクセルを踏み込んだ状態では、
瞬間的に1.0キロまで上がった後、少し落ち着いて、0.9キロくらいで
安定しているとのこと。

とりあえず、安全な範囲で制御できているので、安心してアクセルを踏み込めますと。

まあ確かに、ノーマルの状態ではここまで過給されないはずなので、ウエストゲート側に
何らかの変化があることは間違いないのですが、一応、安心。

YUJI号に取り付けた純正リリーフバルブは、自作圧力測定器では、
1.05キロで開放していたものですが、実車に取り付けた状態では、
MAX1.0キロとのことですから、機械式ブーストメーターに接続する
ホースを車内に引き込むため、1m程度の長さが必要なことから、その間の
圧力損失による誤差と思われます。

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Re: 4M40 リリーフバルブの圧力測定  YUJI@静岡 - 2009/06/15(Mon) 21:00 No.2751

kazuhikoさん、こんばんは。
NET環境の不調で、書き込みが遅れてしまい、すみません。

日曜日、健常?なリリーフバルブに交換頂き、有難う御座いました。
今日の帰り道でもいろいろ試したのですが、1.0を上回る事は
ありませんでした。
瞬間的には1.0まで振りますが、常用範囲では
0.8〜0.9の間位で推移しております。
これで暫く様子を見てみます。


Re: 4M40 リリーフバルブの交換  kou.北海道 - 2009/06/29(Mon) 23:32 No.2778

皆さんこんばんは、平成7年SG 4M40 に乗っているkou.北海道です。

先日リリーフバルブの交換しようと思い(0.6あたりで抜ける為)
力任せに回したところ、悲劇が・・・

こんなに簡単に折れるとは思いませんでした。(泣)

30分もあれば終ると思った作業も、炎天下で(最高気温29度)
インマニ洗浄を含め4時間かかりました。(汗)

調べたところ、緩み止めのシール剤が着いているらしく、ガストーチ
で暖めるとプライヤーで簡単にはずれましたが、DIY作業のリスクを
感じた一日になりました。






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リリーフバルブの脱着  kazuhiko - 2009/07/07(Tue) 04:37 No.2789

kou.北海道さん、こんばんは。道産子のkazuhikoです。

> 先日リリーフバルブの交換しようと思い(0.6あたりで抜ける為)
> 力任せに回したところ、悲劇が・・・
> こんなに簡単に折れるとは思いませんでした。(泣)
(中略)
> DIY作業のリスクを感じた一日になりました。

ご愁傷様です。悲しいかな、自己責任というやつですね。

とはいえ、私自身は、リリーフバルブの脱着を数台のエンジンで施工していますが、
今のところ、このような悲劇は起きていません。
というか、これが怖いので、それなりに用心して作業しています。

作業的に危険性を伴いますので、伏せておきましたが、私の未公開作業方法。

この画像は、2007年12月。拾萬円号を手に入れて間もない頃、
0.9キロ弱でリリーフバルブが開放して、登坂時に失速してしまうために、
応急的に、リリーフバルブを取り外して、水道管のメクラ(止水栓)を取り付け、
圧力が逃げないように対策した時のもの。

いつものように、首が折れ曲がり、不思議な形をしたモンキーレンチを使用して、
鉄パイプ延長で緩めようとしましたが、緩む気配がないために、危険と判断して、
浸透剤&ガストーチによる対策後、緩めて、交換したものです。

冬季のエンジンが冷えた状態では、必ずといってよいほど固着がひどいのですが、
今回の、YUJIさんの車両への施工も含めて、夏場は、ガストーチを使用せずに
緩むことが多いですね。
(ただし、緩んだ後も、手で回らないくらい固いので難儀します)

※エンジンパーツをDIYで作業する、この手の作業は、リスクを伴います。
あくまで自己責任ではありますが、くれぐれもご注意ください!

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フロントからのビビリ音対策  投稿者:kazuhiko 投稿日:2006/06/15(Thu) 01:41 No.1145   HomePage

こんばんは。平成7年SG(2800DT)に乗っています。

昨年秋頃から、1500〜2000回転弱で、アクセル一定、若しくは軽く踏み込んで
緩やかに加速するときに、前方から、不快なビビリ音がしておりました。

エンジンの不具合ではないだろうと思いながらも、アクセルOFFでは異音がしないので、
多少、メカ的にも不安があったり…

インパネ付近を疑ったものの、原因箇所は不明でした。

今日は、エアーエレメントの洗浄をするために、エアークリーナーBOXを開けてみましたが、
SGの傾向不良のひとつであるエアーダクトのビビリ音でもなさそうです。

先々週末の林道走行で、エンジンルーム内まで砂埃にまみれて、非常に汚かったので、各所
拭き掃除をしておりましたら、ラジエターが、完全に固定されていません。
ラジエターアッパーを揺すってみると、前後にカタカタぶれるのです。

あっ!これだ!! というわけで、早速対策。

ラジエターアッパーを固定しているステーは、ボルト2本で固定されているので、12ミリの
工具で簡単に外れます。
(左側は、インタークーラー固定ボルトが、他に1本あります。工具10ミリ)

ステーを外すと、ラジエターアッパーは、丸い取り付け部の真ん中だけが凸型に突き出ていますが、
この凸部が、ステーの穴にはまるようになっています。どうやら、ステー側のゴムブッシュが
痩せてしまっているのかな。

痩せたブッシュはどうしようもないので、応急処置として、ラジエターアッパーの凸部に、
水道補修用のシールテープを巻きつけて、パッキン代わり。

見事、不快なビビリ音は解消しました。めでたしめでたし。


異音ということで、ついでにもうひとつ紹介します。(右下の写真)
コレは、2ヶ月くらい前に施工したものですが、アイドリング時、暖機運転中など、
エンジンの振動がやや大きいときに、インタークーラーカバーが、カタカタと異音を発生しており、
非常に耳障りでした。インタークーラーを固定している部分ボルトを外してみると、どうやら、
ゴムブッシュが痩せて、インタークーラー本体と、ステーが接触しているようです。
だから、エンジンの振動が大きいときには、激しく干渉音がすると言うわけでして。
そこで、ウレタンスポンジの切れ端を間に挟んでみました。コレで静かになりました。

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Re: フロントからのビビリ音対策  みや - 2006/06/15(Thu) 21:53 No.1146

kazuhikoさん こんばんは。。

いや〜その手がありましたね!
私の車もH8で、ラジエターとステーの間が隙間だらけで、
アイドリング状態でも、コトコトいってました。
部品購入しようか、悩んでいたのですが、
故障でもないし、がまんして乗っていました。

早速、明日にでも施工しようと思います。
アイデアありがとうございます。


Re: フロントからのビビリ音対策  MORIMORI - 2006/06/15(Thu) 23:38 No.1147

 私の車も一昨年だったかこの部分がビビリだしました。
私はホ−ムセンターでゴム板を買って来て適当に加工して
経たった部分を補いました。


Re: フロントからのビビリ音対策  kazuhiko - 2006/06/16(Fri) 00:33 No.1148   HomePage

みや さん、こんばんは。kazuhikoです。

我慢して乗っておられる方もいるんですね。

私のSGは、ラジエター前側、ボンネット前端の位置についているスポンジが、ボロボロでしたが、とうとう、原形をとどめなくなってしまいました。貼り替え時期ですね。

10年超になると、こういうところが、あちらこちらで振動してきます。


Re: フロントからのビビリ音対策  kazuhiko - 2006/06/16(Fri) 00:36 No.1149   HomePage

MORIMORIさん、こんばんは。いつもお世話になっております。

ゴム板ですか… その手もあったのですね。気がつきませんでした。

こういうゴムブッシュ類、熱での硬化もありますが、新しい時期から、シリコンスプレーを定期的に吹き付けておくと、寿命を延命できるのかな〜 とおもいつつ、今では、既に時遅し…

SGの中では、発売初期の車両なので、日々、老朽化対策に追われております。


Re: フロントからのビビリ音対策  Hiro - 2006/06/16(Fri) 09:39 No.1151

H6 V46 2800DT パジェロに乗っているHiroです。

やはり同じ場所がダメになって来るんですね。私のも昨年末ラジエータ、アッパータンクからの液漏れが発生してしまい

小手先処置むなしく、ラジエータの交換(社外品で¥3.5万円)となってしまいました。側面のスポンジはセットだったらしく

新品がついてきましたが、上部は付いてなく吹き抜け状態だったので、ラバースポンジのような物を取り付けてみました。

ラジエータ交換後、修理屋さんの説明でkazuhikoさんが今回施工された部分をやはり指摘されました。ゴムがスカスカで

本体がカタカタしており、そのうち交換 or 手直しと思っている内に半年が過ぎてしまった次第です。

今週末ちょっとやってみようかなと再燃しております。

ゴム板はさむか、テーピングするか、ゴムから削り出してみるか、バスボンドを注入してみるか?


Re: フロントからのビビリ音対策  kazuhiko - 2006/06/16(Fri) 18:58 No.1153   HomePage

Hiroさん、こんばんは。kazuhikoです。

皆さん、同じようなところに、同じような症状があるんですね。


Re: フロントからのビビリ音対策  Pちゃん - 2006/06/16(Fri) 21:11 No.1154

kazuhikoさん、こんばんは。

7年式には、すでにスポンジ(ラジエターの上?)が付いて
いるんですね。6年式には付いていないんですよね。あれって
何のために付いているんでしょう?埃よけ??


Re: ラジエターの上のスポンジ  MORIMORI - 2006/06/16(Fri) 21:39 No.1155

 Pちゃんさんこんばんは
たぶん、あの取って付けたような隙間テープもどきスポンジは、当方
もかなり前にぼろぼろになり、隙間テープ貼ってます(笑)

冬場の冷えすぎ防止(アクセルワイヤーノブがその後採用されましたよね。)
もしくは、水の浸入防止 対策かなぁ・・と思ってます。


Re: フロントからのビビリ音対策  Hiro - 2006/06/16(Fri) 23:40 No.1156

H6 V46 2800DT パジェロに乗っているHiroです。

>7年式には、すでにスポンジ(ラジエターの上?)が付いて
>いるんですね。6年式には付いていないんですよね。あれって
>何のために付いているんでしょう?埃よけ??

ラジエター上のスポンジはクーリングパネルのような物かなと勝手に解

釈しております。本来クーリングパネルは、ラジエターグリルから入っ

てくる空気を無駄なくラジエターに送り冷却効果を高める物だそうで、

グリルからコアサポートまでを覆っているものですが、デリカやパジェロ

はそれほど高速走行する車ではないのでスポンジ程度で良いのかも知れません。

レーシングカーや欧州車では常識の装備みたいですよ。

もしかしたら4M40エンジンのクーリング性能上がるかもしれないですね。


Re: クーリングパネル  MORIMORI - 2006/06/20(Tue) 21:39 No.1164

 Hiro さん こんばんは 

クーリングパネルなる概念があるのですね〜知らんかったデス。
そういえば、クランクシャフトプーリー辺りは熱的にも厳しいから
ありえるかも知れませんね。


Re: フロントからのビビリ音対策  一撃@富山 - 2006/06/20(Tue) 22:35 No.1167

ボンネット自身が震えてビビリ音出してました。うちのは。

両脇についている、直径3cmほどの丸いゴムがネジのように
取り付けられていて、45度くらいまわして、少し飛び出させ
たら、ビビリ音が止まりました。

そういう使い方するものなのかは不明ですが。
ちなみに、この手のネジゴム(?)、リアハッチの両脇にも
ありますね。


Re: フロントからのビビリ音対策  Pちゃん - 2006/06/22(Thu) 02:57 No.1169

こんばんは。
レスいただいたのに、再レスが遅れてすみません。

あのスポンジ、他の方のSGを見ても、たいていボロボロに
なっていますね。クーリングパネルって考え方もあるんですね。

それにしても、三菱に出しても、お得意の闇改修?で貼り付けて
くれないので、付いていてもあまり意味のないものなのかと
思っていました。実際のところ、どうなんでしょうね?

一撃@富山さん>
>両脇についている、直径3cmほどの丸いゴムがネジのように
>取り付けられていて、45度くらいまわして、少し飛び出させ
>たら、ビビリ音が止まりました。
>
>そういう使い方するものなのかは不明ですが。

まさに、そういう使い方ですよ。あれでボンネットの隙間の
調整をします。リアゲートの左右のも、同様の使い方でしょうね。


Re: フロントからのビビリ音対策  みや - 2006/06/22(Thu) 21:00 No.1170

みなさんこんばんは、みやです。

私のSGもスポンジがボロボロになって
昨年交換しました。
確か、部品代60円位だったと思います。
クーリング性能なんて考えていませんでした!
個人的に勝手に、走行中の水滴がなるべく、エンジンルーム内に
入らない為に、スポンジがあると勘違いしてました。。


ラジエターサポートのガタツキ対策  kazuhiko - 2009/07/01(Wed) 18:51 No.2780

皆さん、こんばんは。平成7年SG(2800DT)に乗っているkazuhikoです。

1号車(PD8W)でも施工した作業ですが、2号車(PE8W)でも、同様の施工を行いました。

ラジエターを車体側へ固定している、ラジエターサポート。
左右に1箇所ずつありますが、ラジエター側には、ボルト止めしてはおりません。
ラジエターアッパータンクにある、突起部分へ、サポート金具のゴムブッシュが
はめ込むように出来ており、適度に振動を吸収するように作られています。

経年劣化により、ゴムブッシュが痩せてくると、隙間が大きくなり、これが、
エンジンの振動で、異音を発するようになってきます。

新品のサポート金具へ交換してしまえばよいのですが、応急処置というか、
代用品でのDIYです。

使用したのは、水道管の接続に使っている、シールテープ。ネジを切ってある
側に巻きつけることで、ねじ山の隙間から水が漏れるのを防ぐ役割を果たすもので、
ホームセンターで、100円程度で売られています。

手ごろな値段で手に入るシールテープですが、実は、かなりの優れものです。
材質は、PTFE(テフロン)の未焼成テープで、耐熱温度は約260度。
長期間にわたり変質しづらいことから、高温のエンジンルーム内でも、
弾力性を損なうことはありません。

絶縁テープや、ガムテープを巻きつけて代用しても、エンジンの熱で、
すぐに役に立たなくなってしまうのですが、シールテープは、まったく平気。

ラジエターサポートは、車体側に、ボルト2本で固定されているだけです。
12ミリの工具で外れますが、助手席側は、他に、インタークーラーのステーが
固定されていますから、10ミリの工具も必要になります。

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コンデンサーインシュレーター  kazuhiko - 2009/07/01(Wed) 19:08 No.2781

こんにちは、kazuhikoです。本日、同時に施工した作業。

ラジエターの上のほう、正確に言うと、エアコンのフロントコンデンサーの
上になるのですが、スポンジが貼り付けてあり、古い車では、ご多分に漏れず、
ボロボロに劣化して、原形を留めておりません。

実はこれ、正式名称を「コンデンサーインシュレーター」といい、ラジエター
グリルから入ってきた走行風を、巻き上げることなく、効率よくエンジンルーム内に
整流すことが目的で、スポーツ系の車種では、金属プレートが使われているケースも。

夏場の熱対策の上では、若しかしたら、大切な部分かも?

以前、ラジエター廻りの部品だと勘違いしていたこともあり、該当する
部品を調べてもわからず…
1号車に乗っているときには、行きつけの修理屋さんに注文したら、出入りの
ラジエター屋さんから、汎用品をもらってくれました。

市販の「すきまテープ」にも似ているのですが、もう少し、しっかりして、
厚みがあるものです。

今回は、代用品で「すきまテープ」を使用しましたが、結構しっかりしています。
幅30ミリ、厚さ20ミリのもので、材質は、ポリウレタンフォーム。

古くなって劣化したスポンジを撤去し、残った糊分を出来るだけ除去します。
溶剤(シンナー)で拭いたり、溶剤で柔らかくなった直後なら、消しゴムで
こすることで、きれいに剥がれていきます。

必要な長さに切った「隙間テープ」は、裏面に両面テープが貼ってありますので、
剥離紙をめくって、車体に貼り付けるだけです。

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異音解消  kazuhiko - 2009/07/01(Wed) 19:18 No.2782

kazuhikoです。

先週施工した箇所ですが、ボンネット廻りの、似たような施工箇所ですので、
一緒に紹介してしまいます。

4月頃から、耳障りな異音に悩まされておりましたが、

(1)路面の凹凸を拾って、ステアリングの奥から響いてくる、カチカチ? 
コツコツ? 別な例えで言うなら、リレーが切り替わるような小さな
振動音が、走行中断続的に発生する。

(2)ブレーキングによるノーズダイブ時に、ブレーキを離す瞬間まで
響いている、ビビィ〜ン という、小刻みな干渉音。

(1)については、北海道旅行の前月、メーターが動かなくなり、3速ATと化して、
電装屋さんに修理に出し、修理から戻ってきてから発生したもの。
メーターの奥のほうから聞こえるので、この修理で、メーターへの配線を
引きなおしていることから、配線や、内装のビスの緩みなどを疑いますが原因不明。
メーター交換、ステアリング交換等にも、まったく変化なし。
路面状態が良いと異音が発生しないものの、小刻みな路面の凹凸を拾い始めると、
連続して、いつまでもカチカチと煩い。

(2)については、4月上旬から時々発生。鉄板状のものと干渉して発生する
ビビリ音で、後付加工したスキッドプレートや、スタビライザーとの
干渉を疑いましたが、取り付けにまったく問題なく。

(1)の異音が、一時的に収まったことがあるのは、4月上旬の整備オフの直後。
リアの足回りを、新品ビルに交換&フォグランプ配線。
異音が止まっていたのは、その日だけ。

(2)の異音は、オイル交換直後に一時的に収まったことがあります。
この作業では、スキッドプレートも脱着。しかし、2日後に再び発生。

まったく原因不明で、イライラしながら運転していましたが、助手席に
乗る機会があり、 異音の発生源を探っていくと、その時々により、異音の
聞こえる方向性が、運転席に近かったり、助手席の方が音が大きく聞こえたり…
どうやら、異音の発生源は、室内に近くは無いと言うこと。

で、ようやく犯人がわかりました。まったく別々の原因と思われた、二つの異音は、
同一犯でした。

犯人は、ボンネット!(ボンネット先端のラッチ部分)

ボンネットの高さ調整のための、丸いゴムを、回して高さを調整してやることで、
ラッチ部分の遊びも調整できるので、一発解消。

原因がわかってしまえば、くだらないことですが、ここまでの道のりが遠かったこと

2782_1.jpg 2782_2.jpg 2782_3.jpg



異音対策 追加  kazuhiko - 2009/07/04(Sat) 09:15 No.2783

おはようございます。kazuhikoです。

ボンネット開閉ラッチからの、カチカチ、コツコツ音が、一時的に収まったものの、
音は随分と小さくなってはいますが、再発しましたので、追加の対策。

先週末、お友達とプチオフしながら、原因を探っていったのですが、どうやら
類似の音の発生源を突き止め。

ボンネット開閉ラッチのスプリングが弱っていて、走行中の振動でも
カチカチと、金属同士が接触する音が出ているようなので、音を打ち消すように、
テープを巻くか、コーキング剤で皮膜を作ってしまおうという考え。

作業としては、ラジエターグリルを取り外さないと手が入りませんので、
車幅灯&ウインカーのレンズユニットを取り外し、奥の固定部を外し、
グリルを外して。

コーキング剤で、接着されては困りますから、インシュロックでラッチを引き上げ、
隙間を作ってから、コーキングガンで注入し、へらで薄く延ばして、乾くまで放置。

コーキング剤が乾いて、皮膜どうしがくっつかないのを確認したら、復旧。

コーキングガンを取り出したついでに、先日施工した、ラジエターサポートの、
ひび割れたゴムブッシュにも塗布。

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